
第47巻 第2号 (通巻 第84号) 2014
| 論文 | 著者 |
|---|---|
| 親鸞系思想における背反・相補関係 | 秋山 博正 |
| 小学校教員養成課程における「外国語活動」指導力育成カリキュラムの開発 ―英語実習導入と評価方法の明確化― |
吉岡 由佳 |
| 保育所低年齢児における微細機能の獲得と遊び ―微細機能獲得の臨界期をめぐって― |
八木 義雄 |
| 楽器演奏音による部屋の響きの測定方法の検討 | 加藤 充美 |
| 湖沼の二者択一安定状態の概念とコンピュータシュミレーションの役割 | 原田 和男 |
| <研究ノート> 稲群落におけるエントロピー生成速度の推計 |
原田 和男 |
| <研究ノート> スキー滑走中の運動強度 −中年男性と青年男性との比較− |
杉山 貴義 |
第47巻 第1号 (通巻 第83号) 2014
| 論文 | 著者 |
|---|---|
| 目的を明確にしたボランティア活動が就業力に及ぼす影響 | 芝ア 良典 松田 光恵 |
| 自己管理スキルおよび自己効力感は,個人の食行動に影響する要因となるか −第二報− |
山下 静江 桐野 顕子 |
| 高次脳機能障害者家族の介護負担軽減のための音楽療法の可能性の検討 | 内藤 典子 伊藤 智 |
| <研究ノート> 模擬水田の準備 |
原田 和男 |
第46巻 第2号 (通巻 第82号) 2013
| 論文 | 著者 |
|---|---|
| 自己意識が対人関係力の向上に及ぼす影響 | 松田 光恵 芝ア 良典 |
| 高等教育とその質的転換に関する社会学理論的考察 −パーソンズのシンボリックメディア論を中心に− |
田村 周一 |
| 「高校生社会貢献活動」の道徳教育的な意義と課題 | 秋山 博正 |
| 幼児英語教育の実践研究 −Total Physical Response がアウトプットに与える影響− |
吉岡 由佳 |
| <研究ノート> スキーとスノーボードにおける運動強度と滑走速度 |
杉山 貴義 杉山 貴将 |
第46巻 第1号 (通巻 第81号) 2013
| 論文 | 著者 |
|---|---|
| 「人間としての在り方生き方に関する教育」の要点 | 秋山 博正 |
| 聴覚障害児の身体的・心理的特性に応じた保育活動の工夫 −Curriculum Modificationの観点から− |
真鍋 健 |
| 木質バイオマスの増加速度の推定T | 原田 和男 |
| <研究ノート> 草本植物から蒸散する水の測定法T −ぬかきびの事例− |
原田 和男 |
第45巻 第2号 (通巻 第80号) 2012
| 論文 | 著者 |
|---|---|
| メリトクラシーとアミタクラシーの倫理的背反と相補 −人間形成と社会形成の真の在り様の考究− |
秋山 博正 大來 尚順 原田 和男 松田 正典 |
| Aufgabe der Umweltbildung in der Reform | 諸岡 浩子 |
| 大学生の自己教育力と食育効力感の関連 | 宮里 智恵 川村 高弘 |
| 隠す食文化 | 鈴木 和彦 佐藤 紀代美 室家 典子 河村 敦 原田 和男 山下 静江 |
| 環境教育のための教材の開発 U −アラカシの葉の気孔コンダクタンスの推定− |
原田 和男 |
| 自己管理スキルおよび自己効力感は、個人の食行動に影響する要因となるか |
山下 静江 桐野 顕子 内海 亜希子 |
| 栄養アセスメント能力向上のための効果的な教育介入について考える ー 食品の目測能力の視点から ー |
山下 静江 内海 亜希子桐野 顕子 |
| 楽器の指向性の残響への影響に関する基本的考察とシミュレーション |
加藤 充美 |
| <研究ノート> 学校教育における「吹奏楽部と道徳教育」についての検証 ー 今後の「吹奏楽部」指導のあり方を探って− |
中桐 實 |
| <研究ノート> 大学生が有する放射線の知識と授業によるその変化 ー くらしき作陽大学・作陽音楽短期大学の事例 ー |
原田 和男 |
| <研究ノート> 中高年男性のスノーボードにおける運動強度 |
杉山 貴義 山口 立雄 |
第45巻 第1号 (通巻 第79号) 2012
| 論文 | 著者 |
|---|---|
| 価値洞察の補完者としての当為 | 秋山 博正 |
| ストループ課題における彩色位置と誤反応の型との関連 | 芝ア 良典 山崎 晃 |
| 病気の子どもの死の概念の発達 −小児がん患児と健康児の比較− |
渡邉 照美 |
| Zukunftiger Bilungsaspekt in Japan ー Die Curriculumreform 2002/2003 ー |
諸岡 浩子 |
| 給食経営管理実習における食品群別荷重平均成分値と食品構成表作成の効率化について | 金光 秀子 田淵 満子 笠原 優子 佐藤 郁雄 |
第44巻 第2号 (通巻 第78号) 2011
| 論文 | 著者 |
|---|---|
| 規範意識を高揚させるものとしての価値洞察 | 秋山 博正 |
| 青年期における死別経験後の心の発達の内的構造に関する探索的検討 | 渡邉 照美 |
| 西田幾多郎の物理学観 V −事の概念に基づく因果法則と測定の解釈− |
原田 和男 |
| 複雑性と知識の移動 U ー 臨海転移のモデルと現実との乖離 ー |
原田 和男 |
| 食事調査の自己申告と心理的要因 −栄養アセスメント能力向上のための効果的な教育介入について考える− |
山下 静江 内海 亜希子武藤 志真子 |
| <研究ノート> 音楽デザイン専修におけるインターンシップの方法 −くらしき作陽大学・作陽音楽短期大学の事例− |
新名 俊樹 |
第44巻 第1号 (通巻 第77号) 2011
| 論文 | 著者 |
|---|---|
| 江戸明治変移期の倉敷圏における水田の水収支 − 窪屋・都宇郡の事例 ー |
原田 和男 |
| 西田幾多郎の物理観U ー 力と原子 - |
原田 和男 |
| 絵本を通したアプローチにみる音楽療法の非言語的役割 | 柿崎 次子 |
| 感覚統合理論を生かした音楽療法の指針 ー 実践を通して ー |
柿崎 次子 |
| 教育現場(小学校・中学校)における声楽的歌唱指導の基礎 〜 導入編 | 渡邉 史 |
| スタンス・アングルの違いがスノーボードの技能獲得に及ぼす影響について | 杉山 貴義 |
第43巻 第2号 (通巻 第76号) 2010
| 論文 | 著者 |
|---|---|
| 高等学校での道徳教育への取り組み方 | 秋山 博正 |
| ドイツの大学の持続可能性カリキュラム | 諸岡 浩子 |
大学に期待される子育て支援の内容 - 地域のニーズ調査から - |
渡邉 照美 森 楙 山野井 敦徳詫間 晋平 福井 俊雄 稲谷 靖子 |
西田幾多郎の物理学観 T ー 携帯構成と時間空間 - |
原田 和男 |
| 数値実験による月面のクレーター分析 | 美木 佐登志 |
| アミノ酸代謝異常に伴う疾患 −プロリダーゼ欠損症の臨床と病態− |
大野 貴司 |
| 大脳皮質シナプトソーム中の脂肪酸構成におよぼすエタノールの影響 | 金行 孝雄 川上 貴代 |
| 栄養アセスメント能力向上のための効果的な教育介入について考える ー 食事調査の制度の視点から− |
山下 静江 小上 和香 内海 亜希子 武藤 志真子 |
| 豆組織の加熱による軟化と組織内デンプンの糊化 | 釘宮 正往 |
| 演奏音の周波数測定 | 加藤 充美 |
| スノーボード技能の違いとスケートボード尾練習時における心理状況の関係について −被験者の主観的達成感および恐怖感からの考察− |
杉山 貴義 |
| 研究紀要総目次 (第70号〜第75号) |
第43巻 第1号 (通巻 第75号) 2010
| 論文 | 著者 |
|---|---|
| 栄養教諭養成課程における現状と課題 | 石川 顕子 藤原 尚子 田淵 満子 山下 静江 |
| 環境教育のための教材開発 −蒸散水と太陽エネルギーの測定法− |
原田 和男 |
| 中学生・高校生における不定愁訴の発現からみた生活条件 | 中永 征太郎 片山 湖那 大野 婦美子 梅島 元子 川口 洋 高木 康治 高木 弘子 額田 真喜子 松元 直歳 諸岡 浩子 塩見 慎次郎 |
| 音楽療法における音楽の非言語コミュニケーションについての一考察 | 柿崎 次子 |
| スケートボードの練習がスノーボードの技能獲得に及ぼす影響について −第2報− | 杉山 貴義 山口 立雄 |
| アスペクト概念と動詞の事象構造 −瞬時性とスケール構造− |
磯野 達也 |
| <研究ノート> ビルベリー抽出物に含まれるデルフィニジン3-O-β-グルコピラノシドの同定 |
金行 孝雄 小川 尚武 |
| <研究ノート> 障害のある児童らを対象とした楽器演奏指導上の工夫とその効果について −旭川荘ミュージックアカデミーにおける取り組み− |
糟谷 由香 |
| <研究ノート> 動詞の意味成分について −動能構文再考− |
磯野 達也 |













