
第12巻 第1号 (通巻 第15号) 1979
| 論文 | 著者 |
|---|---|
| ベートーヴェンのオルガン作品 | 姫野 翠 |
| 演奏報告(昭和53年4月〜昭和54年3月) | |
| <論文紹介>
W.テッケンベルグ「ソヴィエト社会における 職業評価と威信の序列,その国際比較」(1977年) |
中桐 規碩 |
| <論文紹介>
R.ガイスラー「教育と社会移動の機会 −地位序列に与える教育の影響について−」(1978年) |
中桐 規碩 |
| 箕作秋坪素描 | 治郎丸 憲三 |
| 津山神伝流の起源 | 渡部 武 |
第11巻 第2号 (通巻 第14号) 1978
| 論文 | 著者 |
|---|---|
| 自閉症児の音楽療法−リトミック技法導入の試み− | 五味 克久 坂上 ルミヱ 吉田 一誠 |
| イタリア語の「時制」について−テキストの研究のために− | 冨樫 乕一 |
| 津山における植村正助 | 渡部 武 |
| <論文紹介>G.シルト「19世紀および20世紀における社会移動の 増加と減少−社会移動を促進あるいは阻止する要因についての 考察−」(1977年) |
中桐 規碩 |
第11巻 第1号 (通巻 第13号) 1978
| 論文 | 著者 |
|---|---|
| あんに関する研究(第7報) あんの物性について(U) |
塩田 芳之 山本 峰子 |
| 民族的発声を考える | 姫野 翠 |
| Willa Cather 研究−その2− | 松田 香美 |
| 演奏報告(昭和52年1月〜12月) | |
| 先哲碑文の校勘−津山を中心として− | 治郎丸 憲三 |
| 津山藩の剣術と正木兵馬 | 渡部 武 |
| 古代オリエントの「地上の楽園」考 −マーシュの山 ディルムン エデンの園をめぐって− |
冨樫 乕一 |
第10巻 第2号 (通巻 第12号) 1977
| 論文 | 著者 |
|---|---|
| 行進曲「秋空に」 | 上岡 洋一 |
| 「キーボード・ハーモニー導入教材」試案(2) | 中村 直樹 |
| <調査報告>美作地方の食習俗とその変遷について | 松田 節子 大野 婦美子 |
| <紹介>L.C.グリーン「国内法および国際法における上官命令」 | 半田 伸 |
| 労働と教育−シモーヌ・ヴェイユにおける− | 奥山 尊代 |
| 作陽誌論序説−東作誌について− | 治郎丸 憲三 |
| 医師大村誠意と津山藩 | 渡部 武 |
第10巻 第1号 (通巻 第11号) 1977
| 論文 | 著者 |
|---|---|
| キーボード・ハーモニー導入教材試案 | 中村 直樹 |
| 合奏和声教程のための音組織(その1) | 三原 泰三 |
| <研究ノート>幼児の為の器楽指導(1) | 安江 和真 |
| Willa Cather 研究−その1− | 松田 香美 |
| 演奏報告(昭和51年1月〜12月) | |
| 古代オリエントの天地創造説話 −メソポタミアとヘブライ人の説話文化の交流をめぐって− |
冨樫 乕一 |
| 大村益次郎と箕作 | 治郎丸 憲三 |
第9巻 第2号 1976
| 論文 | 著者 |
|---|---|
| ピアノのための「彷徨」 | 上岡 洋一 |
| ベートーヴェン解釈について−Arnold Schering の場合− | 林 幹徳 |
| こんにゃく研究史(第一報) | 塩田 芳之 |
| <研究ノート>社会研究と社会学 −R.Harrod 教授の問題をめぐって− |
中桐 規碩 |
| イタリア詩の基礎的諸要素−発音と「詩」の構成を中心に− | 冨樫 乕一 |
作陽音楽大学創立10周年・作陽短期大学創立25周年記念号
第9巻 第1号 1976
| 論文 | 著者 |
|---|---|
| 数学問題の論理構造(V)−間接指定の対象をめぐって(1)− | 川西 満衛 |
| 津山を中心にした吉井川の水質に関する基礎的研究(第2報) | 松田 英毅 山本 峰子 |
| 卵黄の着色に関する研究(3) 2種の果皮とアルファルファミール添加の効果 |
須藤 浩 内田 仙ニ 楠本 恭女 |
| 維新期岡山県美作地方における地主経営の実態報告(その一) | 大林 秀弥 |
| ルソーと幼児教育 | 中桐 規碩 |
| 演奏報告(昭和50年1月〜12月) | |
| 早川代官の典学館 都講 菊地正因の生涯 | 治郎丸 憲三 |
| 古代オリエントの二つの洪水説話−その関連性についての考察− | 冨樫 乕一 |
| 民主主義と政治−デューイの「公衆とその諸問題」における− | 高井 薫 |
| 良寛の生活 | 小山 丁一 |
| 親鸞の大悲廻向と体解の一端 | 松田 隼人 |
第8巻 第1号 1975
| 論文 | 著者 |
|---|---|
| 数学問題の論理構造(U)−直接指定の対象をめぐって(2)− | 川西 満衛 |
| 卵黄の着色に関する研究(第1報) ニ三市販の着色剤の効果 |
須藤 浩 今西 悦子 |
| 動的柔軟性の必要性 | 古田 由美 |
| バスケットボール部員の適性に関する一考察 | 古田 由美 |
| 保育園における障害児教育の実態と保母の意識について | 堤 博子 坂上 ルミヱ |
| 戦後主婦論の実情と問題点 | 寺坂 順子 |
| 演奏報告(昭和49年1月〜12月) | |
| <紹介> ヨーラム・ディンスタイン「国際法における上官命令服従の抗弁」 |
半田 伸 |
| 古代文化交流の行跡をめぐって−そのアプローチと序論− | 冨樫 乕一 |
| 箕作秋坪伝補説 | 治郎丸 憲三 |
第7巻 第1号 1974
| 論文 | 著者 |
|---|---|
| 数学問題の論理構造(T)−直接指定の対象をめぐって(1)− | 川西 満衛 |
| 津山を中心とした吉井川の水質に関する基礎的研究(第1報) | 木本 光子 松田 英毅 山下 津真子 草苅 伊佐江 岡本 幸江 多胡 嘉修 |
| 柔軟材及び柔軟効果を持つ合成洗剤の諸効果についての比較検討 | 松田 フシミ |
| 和服のネックラインについての研究−女物長着の衿付け線− | 前田 きよ子 |
| Theaterとしてのオペラ | 林 幹徳 |
| 演奏報告(昭和48年1月〜12月) | |
| 道徳と目的−デューイの「人間と行為」における− | 高井 薫 |
| 親鸞の横超について | 松田 隼人 |
| キリスト教における否定の問題−批判と信仰− | 小山 丁一 |
第6巻 第1号 1973
| 論文 | 著者 |
|---|---|
| 光核反応による53Mnの調製 | 松田 英毅 |
| 明治十年代の美作地方の消費生活 | 大林 秀弥 |
| 汕頭繊維製品について | 村尾 順子 |
| 人間像の成立と変遷への一考察−J.B.バッハの場合− | 林 幹徳 |
| 男声合唱のための組曲「みずのほとりの姿」 | 作詞 大手 拓次 作曲 菅井 邦介 |
| 演奏報告(昭和47年1月〜12月) | |
| 自然主義について−J.デューイの「経験と自然」における− | 高井 薫 |
| 「唯識三十頌」観心釈 | 原田 親 |













