
当館は学外の方 (卒業生、元教職員含む) も利用申請のうえ利用が可能です。
当館資料の貸出・複写および視聴を希望される場合は、下表を参照のうえ、カウンターにて利用申請を行ってください。
利用申請書 (裏面にも記入欄あり) は、ご自宅でダウンロードのうえご記入いただくことも可能です。その場合は、裏面も両面印刷、裏表ご記入、必要箇所押印のうえ、下表参照のうえ、必要な持ち物と一緒にカウンターまでご持参ください。
「資料閲覧願」(PDF)
【注意事項】
※ 申請はご本人が来館 および お申し込みください。代理の方の受付は行っておりません。
※ 中学生以上の方から利用券を申請いただけます。小学生以下の方は、保護者の方が利用申請を行い、
利用券をお持ちの保護者の方ご引率のうえ、ご来館、ご利用ください。
なお、貸出は、利用券を作成されている保護者の方のみ可能となります。あらかじめご了承ください。
※ 可能な限り、最初の(利用申請時の)来館は午後5時までにお願い申し上げます。
【新規】 利用申請方法
| 対象 | 用意するもの | 発行にかかる日数 |
|---|---|---|
| [ 本学卒業生 ] | @印鑑 A身分証明証 (運転免許証や生徒証など、 現住所および顔写真がある もの優先) ※卒業生であることをお申し出ください。お申し出が無い場合は、[その他一般利用者] としての申請となります。 |
0日 (即日発行) |
| [ 各種相互協力協定 参加校の方 ] (参加校か不明の方は下記までお問い合わせください 。) |
@印鑑 A所属校の 学生証 または 教職員証 B身分証明証 (運転免許証など、現住所 および顔写真があるもの優先) ※所属校の確認が取れない場合は、[その他一般利用者] としての申請となります。 |
0日 (即日発行) |
| [ 倉敷公民館 音楽図書室 利用券(利用期限内) 持参の方 ] |
@印鑑 A左記の利用券 (利用期限内) B身分証明証 (運転免許証など、現住所 および顔写真があるもの優先) ※利用券(利用期限内)の所持がない場合は、 [その他一般利用者] としての申請となります。 |
0日 (即日発行) |
| 上記以外の [ その他一般利用者 ] (中学生以上) |
@印鑑 A身分証明書証 (運転免許証や生徒証など、 現住所および顔写真がある もの優先) |
数日要 (図書館長承認がおりるまで 数日要) ご来館初日(利用申請日)の ・ 貸出・視聴・ 複写 ⇒ × ・閲覧(一部不可あり) ⇒ 〇 ・見学 ⇒ 〇 |
※ ご不明な点は図書館カウンター、もしくは下記まで、開館時間内にお問い合わせください。
問い合わせ先:086-523-0826
利用期間
本学図書館では、一般利用者の利用期間(有効期限)を利用券発行日から年度内(3月31日まで)としています。
(利用券に有効期限明記あり)
有効期限の切れた利用券はいかなる場合も利用出来ません。
【更新】 利用申請方法
利用申請を行い、利用券を受け取られた方で、翌年度も継続して利用をご希望の場合は、[ 身分証明証(現住所および顔写真付優先) ] + [ 前年度利用券 ] + [ 印鑑 ]
お持ちのうえカウンターで更新希望の旨お申し出ください。
「利用申請願」に必要事項を記入いただいたうえで、即日発行で利用券をお渡しいたします。
※ この手続き (利用申請記入・押印 と 身分証明証・前年度利用券の提示) は毎年度必要です。
※ 更新=前年度利用券をご持参の方とさせていただきます。
前年度利用券の持参のない方や紛失された方、前年度以外の年度の利用券を持参の方は、新規扱いとなり
上表の新規利用申請となります。更新をご希望の方は、前年度利用券を忘れないようにご持参ください。
「資料閲覧願」 用紙はカウンターにご用意しております。また、下記リンクからご自宅でダウンロードし、
先にご記入、押印いただくことも可能です。
その場合は、閲覧願は裏面にも記入欄がございますので、両面印刷、ご記入、押印のうえ、 上記持ち物
(身分証明証と前年度利用券)と合わせてカウンターへ提出ください。
「資料閲覧願」(PDF)
開館・休館
[開館時間]
授業実施期間 通常開館 平日 月〜金 9:30〜19:00(貸出受付18:40まで, 返却受付19:00まで)
授業外期間 短縮開館 平日 月〜金 9:30〜18:00(貸出受付17:40まで, 返却受付18:00まで)
[休館日]
土・日・祝日 創立記念日(5/2) ゴールデンウィーク お盆 年末年始
※その他行事等で臨時で開館・休館がございます。
その場合はホームページトップページにて随時お知らせしますのでご確認ください。
利用マナー・おことわり
- 来館される際には、利用券を必ず携帯してください。
- 館内では静かに行動してください。
- 館内での飲食、喫煙、携帯電話の使用はご遠慮ください。
- 図書・楽譜は自由に書架から出して利用できますが、
利用後は配列を乱さぬよう元の位置に戻してください。 - 返却期限を遅延した場合は、超過日数と同一の期間、貸出・視聴を停止させていただきます。
- 当館資料および図書館利用券の譲渡、転貸はできません。
- すべての利用において、学内者(在学生、在籍教職員)優先となります。予めご了承ください。
貸出・視聴規則
| 一般 (卒業生、もと教職員含む) |
図書館相互協力による貸借 (郵送による貸出) |
|
|---|---|---|
| 図書 | 10冊まで 1ヶ月間 ※予約が無い場合に限り 延長1回のみ可 |
図書のみ3点まで 貸出期間:1ヶ月間 (禁帯出・楽譜資料は不可) 注意事項(表下★参照) ※予約が無い場合に限り 延長1回、2週間のみ可 |
| 図書(禁帯出) | 館内閲覧のみ | |
| 楽譜 | 5点まで 1週間 ※予約が無い場合に限り 延長1回のみ可 |
|
| 楽譜(禁帯出) | 館内閲覧のみ | |
| 雑誌・紀要 | 館内閲覧のみ | 貸出不可 |
| 新聞 | 館内閲覧のみ | |
| 視聴覚資料(音声資料) | 館内視聴のみ 試聴は3点ごとずつ |
|
| 視聴覚資料(映像資料) | 館内視聴のみ 試聴は3点ごとずつ |
楽譜の貸出も可能です。詳細はお問い合わせください。
その他、公共図書館向け、一般の方向けに、楽譜の貸出は行っておりません。予め何卒ご了承ください。
利用手続き
※全ての利用において学内者(在学生、在籍教職員)優先となります。
予めご了承ください。
[図書・楽譜]
借りたい資料に「利用券」を添えてカウンターへ提示してください。
※閉架資料の場合
PCで検索時、配架場所が「閉架図書」「閉架楽譜」の資料は、「視聴覚・閉架資料利用票」に必要事項を
記入し、「利用券」を添えてカウンターに提出してください。(利用登録者のみ申請が出来ます。)
[視聴覚資料]
視聴覚資料はPCで検索、もしくは、1Fカウンター前のカード目録で検索を行い、「視聴覚・閉架資料利用票」に必要事項を記入し、「利用券」を添えてカウンターへ提示してください。
(利用者登録者のみ申請が出来ます)
職員が [ご希望の資料]と[電源の鍵]と[ヘッドフォン]を渡しますので、2F視聴覚視聴個別ブースへ進み、
渡された鍵に記載されている番号のブース
で視聴してください。
[パソコン]
図書館備え付けのパソコンは学内者(在学生、在籍教職員)のみの利用となり、一般の方 (卒業生・元教職員含む) のご利用は出来ません。ご了承ください。
館内閲覧席での個人(私物)のパソコンの利用は可能ですが、学内LAN経由のインターネットの接続
(無線、有線とも)は出来ません。
返却
返却手続きは、必ず借り出された方が行ってください。代理人による返却は認められません。
何らかの諸事情により、本人のよる返却が難しい場合は、その旨ご連絡ください。
ただし、「遠方のため。」「忙しいから。」という理由では、お受け出来かねます。
パート譜付き楽譜は返却の際にパート譜の枚数を数えますので、多少お時間がかかります。
時間に余裕を持ってお越しください。
資料の複写
複写申込は当該年度の利用券をお持ちの方のみ申請が出来ます。(利用者登録が必要です)白黒1枚50円、カラー1枚100円となり、図書館職員が代理複写を行います。(セルフコピーは出来ません。)
ご希望の方は複写ご希望の資料と利用券をお持ちの上カウンターへお申し出ください。
@図書の複写は、申込者ご本人のみ可能です。代理人での複写申込は出来ません。
A著作権法の範囲内でのみ複写が可能です。
1)学術研究目的とし、営利を目的としないコピーであること
2)著作物の一部(半分を超えない)範囲内で1ページにつき1部のみであること
3)当館資料であること
4)当館内のコピー機で複写すること
5)定期刊行物に掲載された各論文その他の記事はその全部であるが、
発行後相当の期間を経たもの(次号が刊行になったもの、
または発行後3ヶ月を経たもの、等)に限ること
Bデジタルカメラ、スマートフォン、タブレット等の電子機器類の複写は禁止しております。
C複数の申込者、または日を変えるなどで同一本の半分を超える範囲になると考えられると当館が判断した
場合は、複写お申込みはお受けできません。
D上記の遵守なく違反が認められた場合は、当館の利用を停止させていただきます。
汚損・紛失
当館資料を汚損 (書き込み・マーカー等含む
)、紛失されたときは、同一資料 (年度版資料の場合は最新年度
版)を
現物弁償していただきます。取り扱いにはくれぐれもご注意ください。
所蔵調査依頼について
当館資料の所蔵調査は、原則、当館ホームページ 『蔵書検索OPAC』 でお調べください。
調べ方が分からない等ございましたら、以下のいずれかを行ってください
【所蔵調査依頼方法】
●当館利用申請を行い、利用券発行、受取後、カウンターまで直接お越しください。
ただし、必ず最初にご自身で 『蔵書検索OPAC』 からの検索を行ってください。
ご自身で一度も検索されない状態での所蔵調査はお受けしておりません。
ご了承のうえご協力ください。
●遠方等で、直接のご来館が難しい場合は、
最寄りの図書館(ご所属先の大学図書館やお住まいの地域の公共図書館等)へ
所蔵調査依頼をお申込みください。
図書館を通してのみ相互協力による所蔵調査依頼を受付しております。
実際のお申込みに際しましては、最寄りの図書館へご相談のうえ利用規程に倣い手続きお願い申し上げます。
※個人からの、電話、メール、FAX等による直接の所蔵調査依頼は一切受け付けておりません。
あらかじめご了承のうえ、上記いずれかを行ってください。
大学図書館との郵送による現物貸借・複写依頼
当館資料を、ご所属先の大学図書館を通して郵送による現物貸借・複写依頼を希望される場合は、
ご所属先の大学図書館カウンターへご相談ください。
相互協力による現物借用・複写依頼が可能です。
(一部不可あり:視聴覚資料、逐次刊行物、貸出中資料、研究室配架資料、禁帯出資料等)
実際のお申込みに際しましては、ご所属先の大学図書館の利用規程に倣い手続きお願い申し上げます。
個人から直接の
お申し込みは一切受け付けておりません。
公共図書館との郵送による現物貸借・複写依頼
当館資料を、最寄りの公共図書館を通して郵送による現物貸借・複写依頼を希望される場合は、
最寄りの公共図書館カウンターへ申し込みが可能かどうかご相談ください。
図書館を通してのみ相互協力による現物借用・複写依頼が可能です。
(一部不可あり:楽譜、視聴覚資料、逐次刊行物、貸出中資料、研究室配架資料、禁帯出資料等)
個人から直接の
お申し込みは一切受け付けておりません。
最寄りの公共図書館カウンターでご相談の結果、申し込み可能であれば、各公共図書館ごとの利用規程に倣い
申請手続きをお願い申し上げます。
【注意事項】
※公共図書館への楽譜の貸出・複写申込の受付は行っておりません。
あらかじめご了承ください。
図書 (貸出中資料、研究室配架資料、禁帯出資料を除く) のみ、お申込み可能です。
どうぞお役立てください。
【公共図書館 相互利用ご担当者様へ】
※現物貸借・複写依頼ともに、受付不可なものもございます。
(楽譜、視聴覚資料、逐次刊行物、貸出中資料、研究室配架資料、禁帯出資料等)
事前に当館HP 蔵書検索(OPAC) でのご確認をご協力よろしくお願い申し上げます。
ご不明な点ございましたら、お電話、もしくは参考調査FAXにておたずねください。
※お申し込みの際は
●現物貸借→
こちらの書式 『公共図書館用現物借用願(PDF)』を必ずご利用ください。
●複写→書式の指定はございません。各公共図書館ご利用の申込用紙で構いません。
現物貸借、複写依頼ともに、下記までFAXにてお申込みくださいますようお願い申し上げます。
ご不明な点ございましたら、下記まで開館日の受付時間内にお問合せください。
当館連絡先: TEL 086-523-0826 (受付10:00-17:00) FAX 086-523-0813













