特別資料

本学の紀要

著者 論文 巻号
高井 薫 観光の構造−遊覧・探検・観察・逍遥− 21(2)
高井 薫 教育することについて−生命,目的,意味,人格− 19(2)
高井 薫 育てることについて−養育,激励,啓培,飛躍− 15(2)
高井 薫 教えることについて−命令,指導,教授,覚醒− 14(2)
高井 薫 デューイに於ける善の独自性 13
高井 薫 民主主義と政治
−デューイの「公衆とその諸問題」における−
9(1)
高井 薫 道徳と目的−デューイの「人間と行為」における− 7(1)
高井 薫 自然主義について−J.デューイの「経験と自然」における− 6(1)
Kazuhiko SUZUKI
Shuzou GOMIKAWA
Kouji TAKAGI
Da-hong WANG
Hideki YAMAMOTO
Decreased Levels of Liver alpha-Tocopherol and Plasma Insulin by Feeding Doxycycline 38(2)
中永征太郎
片山 湖那
大野婦美子
梅島 元子
川口 洋
高木 康治
高木 弘子
額田真喜子
松元 直歳
諸岡 浩子
塩見慎次郎
中学生・高校生における不定愁訴の発現からみた生活条件 43(1)
中永征太郎
片山 湖那
大野婦美子
梅島 元子
川口 洋
高木 弘子
額田真喜子
松元 直歳
諸岡 浩子
塩見慎次郎
高校生の生活習慣と不定愁訴の発現・食物摂取頻度・躁うつ傾向との関わり 42(1)
守屋 操
井山 房子
古埜 弘子
白神 繁子
平松 由美子
馬場 訓子
高橋 慧
幼稚園教育実習の事前指導の在り方を探る
−実習前の学生の心情から−
50(1,2)
高橋 慧 <教育研究実績報告>
保育者志望学生に対するピアノ演奏指導の授業展開と学生の成長に関する一報告
50(1,2)
高橋 敏之 道具のための木材工芸−木の心を子供達に− 23(2)
高橋 鐵雄 中学校における器楽指導法の研究 17(2)
高橋 鐵雄 中学校における歌唱共通教材の研究と指導について 17(1)
渡邉 照美
森 楙
山野井 敦徳
詫間 晋平
福井 俊雄
稲谷 靖子
大学に期待される子育て支援の内容


−地域のニーズ

調査から -
43(2)
竹内 京子 <教育研究実績報告>
学習者の成長過程を見通したJ・F・F・ブルクミュラー・25の練習曲のピアノ指導法
50(1,2)
木本 光子
松田 英毅
山下 津真子
草苅 伊佐江
岡本 幸江
多胡 嘉修
津山を中心とした吉井川の水質に関する基礎的研究(第1報) 7(1)
宮里 智恵
田崎 慎治
教職志望学生の自己教育力に関する研究
−家庭科模擬授業への「リクレクション」導入の試み−
48(2)
田淵 満子
笠原 優子
藤原 尚子
本学における栄養教諭等志願者に対する就職支援の現状と課題 48(1)
金光 秀子
田淵 満子
笠原 優子
佐藤 郁雄
給食経営管理実習における食品群別荷重平均成分値と食品構成表作成の効率化について 45(1)
石川 顕子
藤原 尚子
田淵 満子
山下 静江
栄養教諭養成課程における現状と課題 43(1)

著者 論文 巻号
矢内 直行
岩永 誠
沈 暁明
新しい幼児の音楽教育の試み
−ボディシンセサイザーの応用−
23(1)
沈 暁明
矢内 直行
岩永 誠
<研究ノート>ボディシンセサイザーの提唱 22(2)

著者 論文 巻号
堤 博子
坂上 ルミヱ
保育園における障害児教育の実態と保母の意識について 8(1)
綱島 賀代子 フラボノイドの抗酸化作用
−特にβ-カロチンの光酸化に対するフラボノイドの作用−
25(2)

著者 論文 巻号
寺岡 宏治 学習指導案の書式と書法 21(1)
寺岡 宏治 公立高校芸術科音楽の実態に関する研究 15(2)
寺坂 順子 わが国の社会事業成立過程に於ける従事者教育(2)
−専門機関に於ける養成の芽生え
29(2)
寺坂 順子 わが国の社会事業成立過程に於ける従事者教育(1)
−感化救済事業講習会を中心に−
28(1)
寺坂 順子 在宅福祉と家族についての考察 26(1)
寺坂 順子 <研究ノート>「済世顧問制度に関する一考察」
−防貧事業としての歴史的意義と限界
17(2)
寺坂 順子 社会福祉と家族問題 13
寺坂 順子 戦後主婦論の実情と問題点 8(1)
寺西 雅子
寺西 雅之
学習者の個人差に対応できる授業形態の模索
−英語多読授業における電子辞書のもつ可能性
38(1)
寺西 雅子
松浦 加寿子
多読指導法とその効果 37(1)

著者 論文 巻号
土居 里江 <研究ノート>
音楽コースで学ぶ高校生に向けた特別授業の実例報告
−アクティブ・ラーニング形式による進路学習と音楽大学で培える力を考察する−
50(1,2)
冨樫 乕一 イタリア文学論(18) 1900年代中期までの文学(2) 完
カルダレッリ、バッケッリ、チェッキ、バルディーニ、ほか
37(1)
冨樫 乕一 イタリア文学論(17) 1900年代中期までの文学(1)
フィレンツェ誌、たそがれ派、未来派、ピランデッロ
36(1)
冨樫 乕一 イタリア文学論(16) 真実主義から退廃主義文学へ
−オリアーニ、フォガッツアーロ、パスコリ、ダヌンツィオ
33(2)
冨樫 乕一 イタリア文学論(15) 後期ロマン主義文学から写実主義
文学へ−カルドゥッチとクローチェ
33(1)
冨樫 乕一 イタリア文学論(14) ロマン主義文学から写実主義文学へ
−D・サンクティスとG・ヴェルガを中心に
32(2)
冨樫 乕一 イタリア文学論(13) ロマン主義時代(4)
−国家統一運動時代の文学
32(1)
冨樫 乕一 イタリア文学論(12) ロマン主義時代(3)−マンゾーニ 31(1)
冨樫 乕一 イタリア文学論(11) ロマン主義時代(2)
−ジャコモ・レオパルディ
30
冨樫 乕一 イタリア文学論(10) ロマン主義時代(1)−フォスコロ 29(2)
冨樫 乕一 イタリア文学論(9)
−ナポレオン時代の文学とロマン主義文学
29(1)
冨樫 乕一 イタリア文学論(8) 1700年代の文学(2) 28(2)
冨樫 乕一 イタリア文学論(7) 1700年代の文学(1) 28(1)
冨樫 乕一 イタリア文学論(6) 1600年代とアルカーディア文学 27(2)
冨樫 乕一 イタリア文学論(5) 1500年代の文学 27(1)
冨樫 乕一 イタリア文学論(4) 人文主義と1400年代の文学 26(2)
冨樫 乕一 イタリア文学論(3) 中世III 26(1)
冨樫 乕一 イタリア文学論(2) 中世II 25(2)
冨樫 乕一 イタリア文学論(1) 中世I 25(1)
冨樫 乕一 ヴェルディ・オーペラの旅(3)
"I Due Foscari" 『二人のフォスカリ』−背景と伊和対訳
24(2)
冨樫 乕一 旧約聖書の「知恵文学」をめぐって(7)
−いわゆるソロモンの『知恵の書』の場合
24(1)
冨樫 乕一 旧約聖書の『知恵文学』をめぐって(6)
−「ミシュレ・シェロモー」の場合
23(2)
冨樫 乕一 旧約聖書の「知恵文学」をめぐって(5)
−「テヒリーム」の12編を中心に
23(1)
冨樫 乕一 <研究ノート>ヴェルディ・オーペラの旅(2)
”Il Finto Stanislao”(Un giorno di Regno)
『にせのスタニースラオ』(王の一日)−背景と伊和対訳
22(2)
冨樫 乕一 旧約聖書の『知恵文学書』をめぐって(4)
−シル・ハシリムの場合
22(1)
冨樫 乕一 <研究ノート>ヴェルディ・オペラの旅(1)
"Oberto,conte di S.Fonifacio"
『サン・ボニファーチオ伯爵・オベルト』−背景と伊和対訳
21(2)
冨樫 乕一 旧約聖書の「知恵文学書」をめぐって(3)−ベン・シラの場合 21(1)
冨樫 乕一 モーツアルト作曲のオペラ・ブッファ
”La finta semplice”−イタリア語との対訳
20(1)
冨樫 乕一 旧約聖書の「知恵文学書」をめぐって−コヘレットの場合 19(2)
冨樫 乕一 イスラエルの知恵文学(1)−ヨブ記をめぐって 18(2)
冨樫 乕一 旧約聖書のいくつかの物語とその背景(2)
−バベルの塔をめぐって
17(2)
冨樫 乕一 旧約聖書のいくつかの物語とその背景(1)
−古代オリエントの二人の兄弟をめぐって
16(2)
冨樫 乕一 <研究ノート>古代メソポタミアにおける信仰表現と祭司たち 15(1)
冨樫 乕一 古代メソポタミアの『祭礼』考−新年祭を中心に 13
冨樫 乕一 イタリア語の「時制」について(2)−不規則変化動詞を中心に 12(2)
冨樫 乕一 イタリア語の「時制」について−テキストの研究のために 11(2)
冨樫 乕一 古代オリエントの「地上の楽園」考
−マーシュの山 ディルムン エデンの園をめぐって
11(1)
冨樫 乕一 古代オリエントの天地創造説話
−メソポタミアとヘブライ人の説話文化の交流をめぐって
10(1)
冨樫 乕一 イタリア詩の基礎的諸要素−発音と「詩」の構成を中心に 9(2)
冨樫 乕一 古代オリエントの二つの洪水説話
−その関連性についての考察
9(1)
冨樫 乕一 古代文化交流の行跡をめぐって−そのアプローチと序論 8(1)
赤木 文男
梅田 和子
豊福 泰子
<研究ノート>リレーショナル・データベースを使用した
秘書業務の効率化に関する一考察
22(1)